わたしも、お財布に余裕ができたらいつかストレートも購入したいなと考えていたので、ストレートについての情報も詳しく調べてみました!

ヘアビューロンストレートの種類や価格

ヘアビューロンストレートの種類は3種類

ヘアビューロン[ストレート]※3Dプラスと同レベル 35000円(税抜)
ヘアビューロン3D plus[ストレート] 35000円(税抜)
ヘアビューロン4D plus[ストレート] 45000円(税抜)

ヘアビューロンストレートは、現在3種類あります。

4Dプラスが発売

2018年4月8日発売のヘアビューロンカール
2018年4月発売の上位モデルの4Dプラス。
今までホワイトベースのボディカラーだったのが、ブラック×ゴールドで高級感アップですね。
価格も高額な45000円。
わたしのような主婦にはなかなか手の出せない金額設定ですね(^^;

くわしくはコチラの記事にもまとめています。
⇒ヘアビューロン4D Plusが2018年4月に新登場!

3Dプラスに名称変更


3Dプラスが発売されましたが、初期モデルもバイオプログラミングのレベルは3Dプラスと同じで、カールと揃えるために名称変更とボディカラーを青にして新しく発売されたとのことです。
(※違いが気になったのでメーカーに確認しました^^;)

初期モデルのピンクは生産終了になるそうなので、ピンクのボディカラーが欲しい方は在庫が売り切れる前の購入がオススメです。
わたしもできればカールと揃えてピンクがいいな〜とは思いつつ、予算準備が間に合うか微妙な感じです(涙)

⇒ヘアビューロンストレートの詳細はコチラ

海外でも使える?

ヘアビューロンストレートは海外でも使えるようになっています。
ドライヤーやコテは持ってくほどでもないけど、ストレートアイロンは毎日必須!という人は結構多いと思うので、海外対応されているのは嬉しいですね(^^)

髪が痛まない理由は?

バイオプログラミングで髪の毛がキレイになる!というのはもう説明する必要はないと思いますが、バイオプログラミングだけでなく、傷みにくいような設計になっているところも注目しています。

ヘアビューロンは、髪を挟むプレートに少し隙間があるように作られています。
これが「挟みにくい」など悪い口コミにもあるんですが、髪の毛が傷みにくい工夫でもあるんです。

プレートでぎゅっと髪を押しつぶすようにして使うのではなく、ブラシで髪をとかすように挟んで滑らせるのを繰り返してストレートにしていきます。

摩擦が少ないし、髪の毛をつぶしたり無理に引っ張って切れ毛になってしまうのを予防できるので、バイオプログラミングだけじゃなく髪の毛にはすごく優しいヘアアイロンなんですね(^^)

前髪には使いにくそう・・・

ただ、プレートに隙間があると前髪には少し使いにくそうですね。
前髪にボリュームならしっかり挟めるけど、短かったり少ないとうまく挟めない場合もあるかもしれません。

温度はどれくらいでストレートにできる?

40度〜180度の7段階で温度設定ができます。
低温でも使用できるので、バイオプログラミング効果をより実感したい方はなるべく低温で使うのがいいと思います。
ヘアビューロンを使う前には適温チェックを最初にやっておくと、自分の最低温度がわかるのでオススメです(^^)
⇒ヘアビューロンでより髪を傷めずに使うなら、まずは適温チェック!

髪のクセやうねりの強い方は、高温でないとストレートになりにくいかもしれませんが、それでもヘアビューロンなら傷みにくいので嬉しいですね♪

寝る前に使うのも◎

朝のセットだけでなく、夜の寝る前にヘアビューロンでストレートにしておくのも、翌日の髪が落ち着いてセットしやすくなるとの口コミもありました。

ちなみに、カールでも巻かずに挟んでスルーするとある程度落ち着いた状態になります。
朝って忙しいしあまり時間もないので、夜の一手間で楽になるならすごく良いですよね(^^)

ストレートで巻き髪はできる?

わたしもそうですが、どっちも欲しいけど両方一気に揃えるのはお財布に厳しいという方が多いと思います。
カールでストレートなら、クセやうねりが多くなければ簡単にできますが、ストレートで巻き髪ってできるのかな?と気になったので調べてみました。

ヘアビューロンストレートで巻き髪を作っている動画を発見したので載せておきますね。

まとめ

調べれば調べるほど、カールとストレートの両方揃えたくなってしまいます(^^;

最初はどちらか1本という方が多いと思うので「ストレートの方がオススメの人」について別の記事でまとめてみました。
興味のある方はそちらもチェックしてみてくださいね(^^)